マイクテスト

マイクが使えるか数秒で確認できます。話しながら入力レベルと波形を見て、短く録音すれば実際の聞こえ方もチェックできます。

「マイクテストを開始」をクリックし、マイクへのアクセスを許可してください。

入力レベル0%
ピーク0%
サンプルレート–

🔒 音声はブラウザ内だけで処理されます。録音ボタンを押さない限り何も記録・送信されず、録音データも端末の外に出ません。

マイクのテスト方法

  1. マイクテストを開始をクリックし、アクセスを許可します。
  2. 話す・手を叩く・マイクを軽く叩くと、緑のバーと波形が動きます。
  3. マイクが複数ある場合は、リストから正しいものを選びます。
  4. 5秒録音を押して再生し、実際の音質を確認します。

マイクが反応しないときは

  • 権限:アドレス横の鍵アイコンからマイクを「許可」にして再読み込みします。
  • デバイスの違い:上のリストとOSのサウンド設定で正しいマイクを選びます。
  • ミュート:ヘッドセットのミュートスイッチやノートPCのミュートキーを確認します。
  • 他のアプリが使用中:Zoom、Teams、Discord、OBSなどを閉じて再試行します。
  • Windowsのプライバシー:設定 → プライバシー → マイク → アプリとデスクトップアプリのアクセスを許可。
  • macOS:システム設定 → プライバシーとセキュリティ → マイク → ブラウザをオン。

結果の見方

入力レベルのバーは、今入ってくる音の大きさを表します。普通に話して真ん中あたりまで届けばOKです。ほとんど動かない場合はOSの入力音量を上げ、常に端まで振り切れる場合は音割れを防ぐために下げましょう。

サンプルレートは1秒間に音を測る回数です。声や音楽なら44,100Hzか48,000Hzが一般的です。

よくある質問

声が録音・送信されることはありますか?

ありません。すべてブラウザ内で動作します。5秒の録音も端末内にとどまり、ページを閉じると消えます。

入力レベルのバーが動かないのはなぜ?

多くの場合、別のマイクが選ばれている、ミュートになっている、他のアプリが使用中のいずれかです。上の対処法をご覧ください。

ヘッドセットやUSBマイクでも使えますか?

はい。パソコンやスマホで使えるマイクはすべてリストに表示されます。

スマホでもマイクテストできますか?

はい。スマホのブラウザでページを開き、求められたらマイクを許可してください。

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