キーボードテスト

好きなキーを押すと、下のキーボードでそのキーが光ります。反応したキーは緑色になるので、反応しないキー、戻らないキー、抜けているキーをすぐに見つけられます。キーコードや、同時に何キーまで認識するかも確認できます。

最後のキー–
code–
keyCode–
テスト済み0
押下中0
最大同時押し0

キーボードの好きなキーを押してください

Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
PrtSc
ScrLk
Pause
`
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
=
⌫ Backspace
Ins
Home
PgUp
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
[
]
\
Del
End
PgDn
Caps Lock
A
S
D
F
G
H
J
K
L
;
'
Enter ⏎
⇧ Shift
Z
X
C
V
B
N
M
,
.
/
⇧ Shift
↑
Ctrl
Win
Alt
Alt
Win
Menu
Ctrl
←
↓
→
Num
/
*
-
7
8
9
+
4
5
6
1
2
3
Enter
0
.
反応OK 押下中

Fn、PrintScreen、システムのショートカットなど一部のキーはパソコン側で処理され、ブラウザに届かないことがあります。故障とは限りません。

キーボードのテスト方法

  1. まずこのページを1回クリックして、操作できる状態にします。
  2. キーを1つずつ押していきます。反応したキーは緑色になります。
  3. 複数のキーを同時に押して、何キーまで同時に認識するか確かめます。
  4. 緑にならないキーは、数回押し直し、ゴミや破損がないか確認しましょう。
  5. ノートPCなら「ノートPC配列」をオンにしてテンキーを隠せます。

日本語配列のキーボードでも、ほとんどのキーは位置で判定されるので問題なく使えます。

ロールオーバー(アンチゴースト)とは?

ロールオーバーとは、キーボードが同時に認識できるキーの数です。安価なキーボードの多くは2〜6キー程度。ゲーミングキーボードは「Nキーロールオーバー(NKRO)」に対応していることが多く、すべてのキーを同時に認識できます。

ゴーストとは、同時押しが多すぎるせいで、押したキーが反応しなかったり、押していないキーが入力されたりする現象です。ゲームで使う組み合わせ(例:W+A+Shift+Space)を押したまま、すべて青く光るか確認しましょう。

よくあるキーボードのトラブル

  • 反応しないキー:まったく光りません。キーキャップの下を掃除するか、別のUSBポートやケーブルを試しましょう。
  • 戻らないキー:離しても青いままです。ゴミやスイッチの故障が原因のことがあります。
  • 二重入力(チャタリング):1回押しただけで2文字入力されます。メカニカルスイッチの劣化が多い原因です。
  • 違う文字が出る:OSのキーボード配列設定と実物が合っていない可能性があります。上に表示されるコードを確認しましょう。
  • ワイヤレスの遅延:電池切れや電波干渉で入力が抜けることがあります。

よくある質問

このキーボードテストは安全ですか?

はい。すべてブラウザ内で動作し、押したキーが保存・送信されることはありません。

反応しないキーがあるのはなぜ?

故障、汚れ、またはシステム側での処理(Fnや一部のショートカットなど)が考えられます。別のポートを試す、掃除する、別のパソコンで試すなどしてみましょう。

ゴーストの確認方法は?

複数のキーを同時に押し、「押下中」の数を見てください。数が増えなくなったり光らないキーがあれば、そこがキーボードの限界です。

日本語配列でも使えますか?

はい。図は標準的な配列ですが、各キーは物理的な位置で判定されるため、JIS配列でもほとんどのキーを確認できます。変換・無変換など一部のキーは「その他のキー」に表示されます。

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